見えないと言う方の援助

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  • このトピックには4件の返信、3人の参加者があり、最後ににより2018年10月12日 19:01に更新されました。
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    • #470

      しろくま
      参加者

      片目は失明しており、もう片方も見えないと言う方がいます。歩行器で付き添い歩行してますが、ぶつかりそうな所で声をかける前に普通に避けることができてます。しかし入浴やトイレの時にズボンや下着の上げ下ろしができないと介助を求めてきます。洋服は着る向きで渡すと着ることができます。食事は自分で一皿ずつ食べることができます。正直どこまで見えているのかわからず、やる気がないだけなのかと思ってしまいます。このまま介助を続けるべきか、できることを促しやっていただく方が良いのか悩んでいます。やっていただく場合の声のかけ方などアドバイスがあればお願いします。

    • #474

      まーさ
      参加者

      ただ見えにくいだけという可能性もありそうですね。見えないことを理由に甘えてしまっている部分があるのかもしれません。介助というものは本来、出来ることを促し出来ないことを支援するものであると私は考えているので、もし出来そうであれば促した方がいいのかなと思います。声掛けは、私なら「1度やってみましょうか。どうしても出来ない時は手伝いますから」と声をかけます。無理と言われれば、掴まる場所や手をかける場所などの出来るための方法を助言します。そして出来た時は大げさに褒めます。あくまで私のやり方で参考になるかわかりませんが、より良いケアが見つかりますように。

    • #484

      れゆひ
      参加者

      片方が見えにくくなっているかも、しれませんね。どこまで出来るのか、(これはできますか)声かけし出来なかったら介助します。
      どこまで、自分で出来られるのか見極めが大変ですね。頑張ってください。

    • #491

      しろくま
      参加者

      まーささん、ありがとうございます。確かに甘えている部分はあると思います。足を通すのは難しいと思うので、まずはズボンを上げることを促してみます。体は動くので、少しずつできそうなことを促していきたいと思います。最近利用を開始した方で、男性の方で女性にやってもらいたいという思いもあるらしく、男性が介助するならお風呂も入らないとか言っていたそうです。スタッフみんなで対応を考えています。

    • #492

      しろくま
      参加者

      れゆひさん、本当に見極めが難しく悩んでしまいます。最近利用を開始した方なので、少しずつ見極めていきたいと思います。

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