ごみ屋敷と呼ばれる家の支援について

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このトピックには5件の返信が含まれ、6人の参加者がいます。2018年10月7日 16:46に さんが最後の更新を行いました。

  • #389

    すぎりこ
    参加者

    ごみ屋敷の家に支援に入っていた、とある訪問介護事業所が、急にこれ以上支援に入ることができないといったらしく、本日CMさんから相談の連絡があり、当事業所で受けることとなりました。
    訪問介護事業所として、担当者会議までして受けたケースなのに、なぜ今頃??って感じですが、その後を引き継ぐ事業所としてもなんだか不安もあります。
    こんなことってあるの??と疑問に思いましました。支援に入っている事業所として、支援ができないので契約解除を申しでたことはありますか??

  • #391

    ちか
    参加者

    契約をした後、事業所に持ち帰って上司に契約を解除するように言われた事はありますよ。

  • #396

    しろくま
    参加者

    支援が困難なのに引き受けてしまう方が無責任になってしまうと思います。私のデイサービスでも集団生活が困難な方を上司が引き受けて現場が大変な思いをしています。無理なら引き受けが可能な所で支援してもらえる方が利用者さんも幸せだと思います。

  • #400

    まーさ
    参加者

    担当者会議をしても、実際に支援に入ってみなければ分からないことも多いと思います。その結果としてヘルパーの負担が大きく、継続が不可能と判断されてしまったのではないでしょうか。どちらにせよ、他事業所が断るようなお宅で支援を引き継ぐのは大変ですよね。良い支援方法が見つかりますように。

  • #405

    れゆひ
    参加者

    契約をする前に、上司とよく話をして契約をするのかしないのか検討します。
    でも、実際、現場に入ってみないと分からない所もありますよね。
    良い支援が見つかりますように頑張ってください

  • #421

    くらのすけ
    参加者

    支援が出来なくなって契約解除となるケースは結構あると思います。
    なぜかと言いますとゴミ屋敷に限らず困難事例は入れるヘルパーさんが少ないからです。
    担当者会議をして実際にサービスに入るようになると難しいケースはヘルパーさんが入りたくないと言うことも多いので結局限られたヘルパーさんかサービス提供責任者しか入れないサービスになってしまいます。
    すると替えがきかないようになり、入っていたヘルパーさんが退職したり異動があったりで事業所として対応するヘルパーがいなくなります。
    結局物理的にサービス提供が困難になりますので契約解除せざるを得ないことになります。
    このような流れはどこのヘルパー事業所も経験していると思います。

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