訪問介護の「悩み相談」「お役立ち情報」はヘルパー会議室へ! › フォーラム › 管理者、サービス提供責任者業務 › 特定事業所加算の留意事項の伝達等を目的とした会議について
- このトピックには2件の返信、2人の参加者があり、最後ににより2024年6月10日 06:40に更新されました。
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2024年6月8日 21:09 #28852
みー参加者いつも勉強させていただいております。
サ高住の中の訪問介護事業所でサ責で勤務しております。特定介護加算Ⅱから特定介護加算Iに向けて取り組みをしようとしている所です。
利用者に関する情報又はサービス提供に当たっての留意事項の伝達等を目的とした会議の定期的な開催が必須だと思いますが、訪問人数も毎日ギリギリの状態です。夜勤専属の人もいれば、短時間勤務の人もおり、全員参加は難しい状態です。そのような場合はどのように対応したらいいのでしょうか?
上司からは強制的にその日に出席するように言われています。
後日、議事録を見てもらうとか、書類を渡して、各自で内容確認してもらうとかではだめなのでしょうか?
サ責業務も初めてで、何をどうしたらいいのか分かりません。
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2024年6月9日 22:08 #28853
つばきちゃん参加者特定事業所加算の会議は、訪問介護員全員が参加しなければならないので、それが無理なら取らない方がいいです。厳しい自治体だと指導時に一発で報酬返還をくらいます。
ただ会議は、「全員が一堂に会して開催する必要はなく、サービス提供責任者ごとにいくつかのグループ別に分かれて開催することで差し支えない」とされていますので、サ責ごとに分けて開催するのがいいのではないでしょうか。あとzoomとかで会議をするのもいいと思います。 -
2024年6月10日 06:40 #28854
みー参加者ご返信ありがとうございます。
一人サ責の為の、何度も会議を行う時間もありません。
加算、加算と言われ、職員も負担が増えており、退職する者も増えてきています。
zoom等も検討し、対応を考えてみたいと思います。
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