【訪問介護の全身清拭マニュアル】清拭介助の6つの基本と実践手順を解説 | ヘルパー会議室

【訪問介護の全身清拭マニュアル】清拭介助の6つの基本と実践手順を解説

訪問介護 清拭マニュアル

 

訪問介護で働き始めて間もない初心者ヘルパーです。

今度、はじめて全身清拭をすることになったのですが、うまくできるか不安…

なにかコツがあれば教えてほしい。

 

ヘルパー会議室では、こんな悩みを解決すべく訪問介護の『全身清拭マニュアル』を作成しました。

本マニュアルは、初心者ヘルパー向けに全身清拭の基礎や実践手順をわかりやすく解説した入門書です。

基本的に、このマニュアルどおり進めてもらえれば問題なく全身清拭を実践できるはず。

介護サービス情報公表において求められる清拭マニュアルや研修資料としても使えますので、ヘルパーに限らず管理者やサービス提供責任者の方々もぜひ活用してください。

 

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この記事を書いた人

ヘルパー会議室編集部

くらたろう

30代男性。大阪府在住。東証一部上場企業が運営する訪問介護事業所に3年従事し、独立。事業所の立ち上げも経験。訪問介護の経験は11年目、現在も介護現場に自ら出つつサービス提供責任者として従事している。ヘルパー・サ責の学ぶ機会が少ないことに懸念を抱き、2018年に訪問介護特化型ポータルサイト「ヘルパー会議室」を設立。

【保有資格】 訪問介護員2級養成研修課程修了/介護職員基礎研修修了/社会福祉士/全身性ガイドヘルパー/同行援護従業者養成研修修了  

訪問介護の全身清拭とは

訪問介護 清拭とは

 

訪問介護の全身清拭は、利用者の身体の清潔を保つ“保清ほせい”という支援に分類されるサービスです。

何かしらの理由で入浴できない利用者に対して、顔、上半身、下半身、陰部など部位ごとに分けて順に全身をきれいに拭いていきます。

全身清拭というと「寝たきりの方に行うもの」と思われるかもしれませんが、決してそうではありません。

例えば

  • 主治医から指示されている血圧や体温の規定よりも測定値が高く、入浴ができない場合
  • 風邪気味や体調不良が続いている場合
  • 骨折がありギプスで手足を固定されていたり、皮膚疾患がある場合
  • 認知症で入浴の拒否があり、長期間、入浴ができていない場合
  • 入浴できる体力がないターミナル期(終末期)にある利用者の場合

などさまざまなケースにおいて訪問介護では全身清拭が活用されています。

 

清潔を保持することで皮膚トラブルを防ぐ

全身清拭の一番の目的は、何といっても清潔の保持

身体が元気で健康的な方であれば入浴することにより清潔を保持できます。しかし、先に述べたとおり身体機能が低下しているなどさまざまな理由から入浴できない利用者は少なくありません。

このような方々にとって、不潔な状態が続くことは皮膚トラブルや感染症のリスクにつながります。

例えば、下肢が汗や尿で湿っているなどの状態が続けばオムツかぶれの原因になりますし、その利用者が寝たきりの方であれば褥瘡の発生リスクも高まるでしょう。

こうした事態を防ぎ、入浴できない利用者の清潔を保持するために定期的な全身清拭が必要なのです。

 

皮膚への刺激が血行を促す

また全身清拭は、清潔の保持だけではなく血行を促し、血流改善の効果も期待できます。

全身清拭の際に、温かいタオルで皮膚を拭いたりや手足を曲げ伸ばしたりすることは、脳梗塞の後遺症で手足に拘縮がある利用者や寝たきりで臥床時間が長い利用者にとって良い刺激となるでしょう。

そして、身体が清潔になった爽快さと筋緊張がほぐれる気持ちよさは、利用者の生きる意欲にもつながります

 

 

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全身清拭の6つの基本

訪問介護 清拭の基本

 

訪問介護における全身清拭は、以下、6つの基本原則をもとに実施します。

 

 全身清拭6つの基本 

  1. 声かけの徹底
  2. 手早くスピーディに
  3. 清拭タオルの持ち方
  4. 清拭タオルの拭き方
  5. プライバシーへの配慮
  6. 身体の観察

 

基本①:声かけの徹底

声かけは、身体介護や生活援助を問わずすべての介助の基本です。

「体調いかがですか?」「これから体をきれいに拭きますね」などと声をかけ、利用者から同意を得てから介助にあたりましょう。

清拭の最中も黙って身体を拭くのではなく、「まずは顔を拭きますね」「次は背中を拭きましょうか。体を右側に向けることはできますか?」「気分は悪くないですか?」などと部位ごとに声かけを行います。

また、途中で気分不良があった場合は、無理をさせずその時点で中止し、サービス提供責任者へ報告してください。

 

基本②:手早くスピーディに

全身清拭は、“時間との戦い”です。

適切な時間内に手際よく終えないと利用者の身体を冷やしたり、疲れを感じさせたりしてしまいます。

時間の目安としては、30分程度(前後の準備や片づけを含めると40分~45分程度)で終えられるよう段取りを組みましょう。

 

基本③:清拭タオルの持ち方

清拭タオルは、端の部分が利用者の身体にあたらないよう手に持ちます。

以下の手順を持ち方の参考にしてください。

①フェイルタオルを2つ折りにする

②さらに3つ折りにして手の大きさに合わせる

③折ったタオルの中央に手を半分ほど差し込む

④2つ折りにして手前にたたみ、たたんだ端を内側に折り込む

⑤折り込んだ部分を親指で押さえて使用する

 

基本④清拭タオルの拭き方

全身清拭は、なるだけ手早く行う必要がありますが、単に早ければ良いというわけではありません

高齢者の皮膚は、非常にデリケート。決して雑に拭いてはいけません。少しの刺激でも皮膚がめくれたりアザができたりと繊細です。

また、利用者によって気持ち良さや痛さの感じ方も違います。「痛くないですか?」などと利用者に聞きもって、力加減を調整しながら丁寧に進めましょう。

以下のポイントを清拭タオルの拭き方・使い方の参考にしてください。

 

 拭き方のポイント 

筋肉・骨の流れに合わせて拭く清拭は、筋肉や骨の流れに沿うように丁寧に拭生きていきます。また同じ部位(箇所)は一度サッと拭いて終わりではなく複数回拭きましょう。
四肢は末端から中心に向かって拭く上下肢は、手先・足先から心臓に向かって拭いていきます。(血行を促すため)
乾いたタオルで水気を拭き取る濡れたタオルで拭いた後には、皮膚に残った水気を乾いたタオルで拭き取ります。水気が残ったままだと体が冷えてしまうため、必ず「濡れタオル⇔乾タオル」を交互に繰り返しましょう。
陰部清拭はタオル・お湯を分ける衛生面、感染症対策として陰部清拭用のタオル・お湯を別に用意し、分けて使用します。
汚れが溜まりやすい箇所は念入りに拭く下記の汚れが溜まりやすい箇所は、特に入念に拭きましょう。

  • 小鼻
  • シワになっている部分
  • あごの下
  • 指の間
  • 肘の内側
  • 鎖骨の凹み
  • 胸の下(女性の場合)
  • 指の間
  • 足の甲
  • ひざ裏

 

基本⑤:プライバシーへの配慮

全身清拭は、肌を露出させて行う介助となりますのでプライバシーへの十分な配慮が必要です。

性別や認知症等の疾患があるなしに関わらず、すべての利用者は羞恥心をもっています。

こうした羞恥心を伴う介助は、できる限り短時間で済ますと同時に、拭いていない部位にバスタオルをかけるなど極力肌を露出させないよう気を配りましょう。

 

基本⑥:身体の観察

全身清拭の場面は、皮膚を含めた全身観察をする絶好の機会となります。

以下のポイントを参考に観察を行ってください。

 

 観察のポイント 

皮膚の乾燥、かゆみの有無高齢者の皮膚は、若者に比べて乾燥しやすい特性があり、特に冬場は、粉をふいたような皮膚状態になる場合があります。中でも背部や足先などは痒みやひび割れが出やすく、強いかゆみがあると引っかき傷なども目立つため十分に観察してください。

保湿ローションやワセリン、ヒルロイドなどの薬が処方されている場合は清拭後に塗布します。

傷や変色、虫さされなどの外傷夏場に多い蚊やダニによる虫さされがないかなどを観察します。赤い小さなブツブツが手や指、腹部、背部などに拡がっている場合は「疥癬」というダニによる病気の可能性もあります。この場合、強い痒みを伴い、人から人に移る危険があるため感染対策をしてから介助にあたらないといけません。

また、赤い斑点が広範囲に繋がって浮き出ているときは「帯状疱疹」など、免疫力の低下によりウイルスが引き起こす疾患である場合もあります。その他、打撲痕や皮膚めくれがあれば、誰もいないときに転倒を起こされた可能性を疑います。

いずれにせよ、少しでも普段と違う異常があればサービス提供責任者に報告し、ケアマネジャーを通じて受診や薬の処方を促してもらいましょう。

発赤や褥瘡の有無自力で座位や立位のとれる方にはさほど問題はありません。褥瘡について注意すべき対象者は、寝たきりの方や車椅子に長時間座ったままの方です。

褥瘡は同一部位の圧迫や湿潤、栄養不良から発生します。皮膚に赤みができている程度から一夜のうちに皮膚の深層部が壊死し、骨がみえるような状態にまで進行してしまう危険があります。

褥瘡ができやすいのは、おしりの尖った仙骨部、足のかかとや、肘、後頭部。円背の方には背中など。赤みや表皮剥離、さらに進んで皮下組織に穴が空いている状態を発見したら、すぐにサービス提供責任者や医療職へ報告を入れましょう。

爪の状態高齢の方の多くに見られるのが、爪が粉を吹いたりひび割れて固くなっている爪水虫です。また巻爪になり肉に食い込んでいることもあります。特に足の爪は、普段見る機会が少ないため靴下を脱いでもらった際によく観察してください。

なお極度の巻爪の爪切りは、医療行為にあたるためヘルパーは行えません。看護師や医療機関で処置してもらう必要があります。

抹梢神経の潰瘍、壊疽の有無糖尿病の利用者に多いのが、手足の先などの末梢神経の潰瘍、壊疽です。手足の先が黒色に変色していないか、皮膚に穴が空いて潰瘍になっていないかなどを観察してください。

爪の先の小さな点のような黒ずみからバイ菌が入って全身にまわることもあり、処置が遅れると手足の切断などのリスクにつながってしまいます。

浮腫の有無腎臓、心臓に疾患を患っている利用者に特に注意を払っておきたいのが、手足顔の浮腫です。水分が蓄積されて排出されないと浮腫が増し、病状の悪化に伴って治療が必要になることがあります。

またひどい浮腫は歩行障害を引き起こし、転倒のリスクにつながりますので注意深く観察しておきましょう。

 

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全身清拭の事前準備

訪問介護 清拭 必要物品

 

全身清拭を実施するにあたっては、室内環境の整備や清拭に使用する物品を事前に準備します。

 

室内環境

室内環境の整備では、介助前に冷暖房器具で室温調整を行います。

室温の目安としては23~25℃度前後が望ましいでしょう。また、窓やドアを閉めるなど、居室にすきま風が入らないよう注意してください。

 

物品

清拭用タオルフェイスタオル4~6枚程度準備。
そのうち2枚は、乾タオルとして使用する。(濡れたタオルで拭いた後に水気を拭き取る用)
陰部清拭用タオル陰部清拭用のタオルを2~3枚準備。
陰部の清拭は、衛生面・細菌感染対策として上記タオルとは分けて使用する。
バスタオル2枚程度準備。身体の保温や露出部位にかけるなどに使用。
お湯お湯の温度は50~55℃前後。(すぐに冷めるため熱めの温度設定)
お湯を張るバケツや洗面器2個準備。(陰部用と陰部以外をそれぞれ分ける)
差し湯用ピッチャー冬場は特にお湯が冷めやすいため、バケツにお湯を注ぎ足す。
ビニールシートお湯がこぼれて床が濡れないようバケツの下に敷く。
着替え類上下衣服、肌着、靴下など。
オムツ類(必要時)全身清拭と併せてオムツ交換を行う場合は、テープ式オムツやリハビリパンツ、パッド類などを準備。
陰部洗浄ボトル(必要時)排便があった場合など全身清拭と併せて陰部洗浄を行う場合に準備。
石鹸(必要時)陰部洗浄を実施する場合に必要に応じて使用。
清拭剤(必要時)お湯に溶かして使う希釈タイプの清拭剤を必要に応じて使用。
※石鹸は皮脂を取り過ぎてしまうため清拭時に使用しない。
保湿クリームや軟膏(必要時)肌が乾燥している利用者の場合、全身清拭後に保湿クリームを塗布。また医師から軟膏等が処方されている場合は指示に従い必要個所へ塗布。
ゴム手袋感染症対策としてディスポーサブル手袋などを着用。

 

 

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全身清拭の実践手順

訪問介護 清拭 手順

 

全身清拭は

上半身(顔→耳→首→手腕→胸部→腹部→背部)

下半身(臀部→足→陰部)

の順に拭いていくのが基本です。

ここからは訪問介護におけるベッド上での全身清拭を部位ごとにわけて実践的に解説していきます。

 

上半身の清拭

  • STEP1
    全身清拭の説明

    まず「これから体をきれいに拭きますね」「体調いかがですか?」などと声かけ・体調の確認を行います。

  • STEP2
    脱衣

    上半身のみ脱衣し、露出した部位にバスタオルを覆います。

  • STEP3
    顔・耳・首の清拭

    顔耳首の清拭手順

    • 顔の手順
      ①目頭から目尻にかけて目の周辺を拭く
      ②鼻筋にそって上から下に鼻周辺を拭く
      ③鼻下から唇へ向かって口の周辺を拭く
      ④鼻の中心から外側へ向かって頬を拭く
      ⑤額の中心から外側へ向かって拭く
    • 耳の手順
      ⑥タオルで包み蒸すようにしてから耳の後ろ・中を拭く
    • 首の手順
      ⑦顎下のシワを伸ばし、横向きにぐるりと前後ろを拭く
    • 目の周辺は皮膚が薄いのでソフトタッチで拭き、反対の目を拭くときはタオルの面を替える。
    • 目やにがあれば無理して取らず、蒸しタオルやコットンで湿らせ柔らかくしてから拭き取る。
    • 小鼻の周りは皮脂がたまりやすいので入念に拭く。
    • 耳の奥には無理に指を入れず、入り口付近、指の届く範囲を拭く。

  • STEP4
    手・腕の清拭

    手・腕の清拭手順

    • 手順
      ①指先から順に指の間、手のひら、手の甲を拭く
      ②手首から上腕に向かって拭く
      ③肘の内、外を拭く
      ④肘から脇に向かって上腕を拭く
      ⑤脇を拭く
    • 手・腕は血流を促すために指先から心臓(脇方向)に向かって拭く。
    • 脇の下や肘の内側はとくに汚れが溜まりやすいため入念に拭く。
    • 腕は無理に持ち上げず、手首付近を下から支える。

  • STEP5
    鎖骨・胸・腹の清拭

    鎖骨・胸・腹部の清拭手順

    • 手順
      ①鎖骨に沿うように拭く
      ②胸の間を上から下に拭く
      ③胸や胸の下は円を描くようにタオルを動かして拭く
      ④腹部を「の」の字を描くようにタオルを動かして拭く
      ⑤腹側部を上下縦に拭く
    • 鎖骨の凹みは汚れが溜まりすいため入念に拭く。
    • 女性の場合は胸の下に汗をかきやすく、汗疹などができやすいため入念に拭く。
    • 温めたタオルで腸のまわりをマッサージし刺激することは、便秘の予防や解消に効果的。

  • STEP6
    背中の清拭

    背部の清拭手順

    • 手順
      ①首の後ろから肩へ向かって拭く
      ②腰の中心から外へ向かって拭く
      ③肩甲骨に沿うように外へ向かって拭く
    • 背中の清拭は、横向き(側臥位)の体勢で行う。
    • 寝たきりの方の場合、腰部や肩甲骨付近に褥瘡ができやすいため、発赤等がないかしっかり確認する。

 

下半身の清拭

  • STEP7
    脱衣

    先に上半身の衣服を着てもらい、下半身の衣服を脱衣、露出部をバスタオルで覆います。

  • STEP8
    臀部の清拭

    臀部の清拭手順

    • 手順
      外側から内側に向けて円を描くように拭く
    • 臀部の清拭は、横向き(側臥位)の体勢で行う。
    • 寝たきりの方の場合、臀部(特に仙骨部)に褥瘡ができやすいため、発赤等がないかしっかり確認する。

  • STEP9
    足の清拭

    足の清拭手順

    • 手順
      ①指、指の間を拭く
      ②足の甲、足裏を足首に向かって拭く
      ③かかと、くるぶしを拭く
      ④足首からひざに向かって拭く
      ⑤ひざ、ひざ裏を拭く
      ⑥ひざから太ももに向かって拭く
    • 足は、片足づつ順に、足先から心臓(膝、足の付け根方法)へ向かって拭く。
    • 足を持つ際は、踵を手のひらで支えるように持つ。
    • ③「足首からひざに向かって拭く」以降は、拭く側のひざを立てて行う。
    • 指の間、足の甲、ひざ裏は汚れが溜まりやすいため入念に拭く。

  • STEP10
    陰部の清拭

     

    • 男性の場合の手順
      陰茎→陰のう→肛門の順に拭く
    • 女性の場合の手順
      前から後ろへ恥骨から肛門へ向けて拭く
    • 陰部を拭く際は、身体に使用していたものとは別の陰部清拭用のタオル・お湯を使用する。
    • 男性の場合、陰茎のしわに汚れが溜まりやすいため、しわを伸ばし間を丁寧に拭く。
    • 女性の場合、大陰唇・小陰唇に汚れが溜まりやすいため丁寧に拭く。
    • 一度使った面はその都度替え、同じ面を二度使わない。
    • 肛門から陰部に向かって拭かないよう注意する。
    • 排便があった場合など汚れが多い場合は、陰部の洗浄を行う。(必要に応じて石鹸、陰部洗浄ボトルを活用する)

  • STEP11
    必要に応じて保湿

    必要に応じて保湿クリームや医師から処方されている軟膏等があれば指示に従い塗布します。

    その後、衣類を着用し整えます。

  • STEP9
    全身清拭完了

    体調確認を行い、使用した物品等を片付けて全身清拭完了です。

 

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さいごに

今回は、訪問介護の清拭マニュアルを紹介しました。

本マニュアルでは、全身清拭の提供にあたって必要な知識を網羅的に解説していますので、繰り返し読んで学んでくださいね。

またヘルパー会議室では、初心者ヘルパー・サービス提供責任者向けに業務マニュアルを無料公開しています。

この機会にあわせてチェックしておきましょう。

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