現役介護士が在宅での入浴介助の手順と注意点を徹底解説!!入浴介助をする前にぜひ見てください。【訪問介護技術】

皆さんは、訪問介護で入浴する時、どんなことに気を付けて介助をしていますか?

訪問介護での入浴は、施設での入浴と比べ、格段に危険であり、注意するところが沢山あります。

今回は一般的な入浴の一連の流れをイメージし、注意するところ、危険なところ、また、危険を回避するためにはどうすればよいかを考えてみましょう。

 

スポンサーリンク

手順① ~入浴準備~

入浴準備で気を付けることは、着替えの選択、使用物品の準備、バイタルチェック、湯船に浸かるのであれば、湯張りの準備も必要になります。また、冬は、脱衣所が寒くなるので、暖房などを準備することも忘れない様にします。

 

着替えの選択

まず着替えについては、利用者が入浴後にどの服装で過ごしたいのかを確認します。

確認をしておかないと、入浴後に、準備していた服と違う服を着るといわれ、言われた服を居室まで取りに行く可能性が出るからです。

取りに行くということは、入浴後、利用者が一人で脱衣所にて過ごすことになるため、出来る限り避けましょう。また入浴後にふらつくことがあるため、危険回避も含め、入浴前に一緒に服を選ぶようにしましょう。

 

使用物品の準備

次に、使用物品です。

代表的なものとして

  • バスタオル
  • フェイスタオル
  • 石鹸
  • シャンプー
  • 洗いタオル
  • 処方軟膏
  • ドライヤー
  • シャワーチェア
  • 椅子
  • 滑り止めマット
  • 簡易手すり

などになります。

 

上記の使用物品は必ず、脱衣所や浴室など、目に見える場所のおいておくようにします。

理由は、脱衣所や浴室内で一人で歩かない様にする為です。使用物品が足りないからと、脱衣所で待っているように声掛けし、足りない物品を取りに行って戻ってくると、一人で浴室に入っているなんてこともありますので。

 

バイタルチェック

バイタルチェックは、血圧と体温に気を付けます。血圧は電子血圧計で測り、体温は電子体温計で測ります。

一般的に血圧は139/89㎜Hgが血圧の上限になるので、これ以上の血圧については、医師の指示や看護師の判断がない場合は避けたほうがよいでしょう。

体温については、その方の体温が普段と0.5度程度違うのであれば、ご本人顔色や表情、体の動きを見て、入浴可否の判断が必要になります。

また、37度以上であれば、入浴は止めたほうが無難です。

 

血圧の覚え方として、『入浴いーよな(入浴140/90)』なんて覚えておくと良いでしょう。

 

お湯張り

浴槽に湯を張る際は、滑り止めマットを敷いてから40度くらいの湯温で浴槽の半分くらい溜める様にします。

冬は脱衣所、浴室ともに冷えているので、ご家族の理解が得られれば、脱衣所に暖房器具を置いたり、シャワー浴の方でも浴槽に湯を張れば浴室が温まります。

 

 

スポンサーリンク

手順② ~移動・脱衣介助~

準備が終われば移動と脱衣です。

 

脱衣所まで移動の介助

移動はその方のペースに合わせた移動方法で行いましょう。

普通に歩いたり、杖や歩行器を使って移動したり、車いすでの自走や介助での移動もあります。

移動介助で気を付けたいのは、動線の確保です。

床に物がおいていないか、床に敷いてあるマットは滑らないか、マットの端がめくれていないか、段差に注意するように声掛けをするなど、移動介助をする際は転倒しない様に、させない様に注意します。

 

また、脱衣所の扉の形状も注意します。引き戸、開き戸、折れ戸と基本的には3種類の扉の形状があります。

引き戸、折れ戸は動線の邪魔にはなりませんが、開き戸は動線の邪魔になるので、移動の前に開いておいたほうがよいでしょう。

 

脱衣の介助

脱衣所に到着したら、脱衣所に置いた椅子に腰かけて頂き、脱衣を促します。

この際、椅子を置く位置も重要になります。開き戸の近くに置くと椅子が邪魔になり、ご本人の動線を妨げます。

椅子を置く位置は、浴室の近くで手すりなど、掴まるものがある位置に置くと、ご本人も安心しますし、動線の邪魔には殆どなりません。

 

脱衣をする際は、すべての介助は行わず。ご本人の脱ぎやすいほうから脱衣をして頂きます。

長年の習慣から、右腕から脱ぐ人、左腕から脱ぐ人、頭から脱ぐ人、ズボンから脱ぐ人など様々ですが、半身まひがある人に関しては、『脱健着患』の原則で脱いでいただいたほうがスムーズにいきます。

が、これも、ご本人の習慣があるので

“健側から脱ぐ”と決めないようにします。

 

脱衣中はご本人から離れない様にしましょう。脱衣時は、衣類で視界がふさがり、バランス感覚を失いやすくなるので、椅子に座っているとはいえ、椅子から転落する可能性があるからです。転落しない様に見守り・介助を行います。

脱衣所から浴室への移動介助

脱衣が終われば、いよいよ浴室へ移動して、入浴介助を行います。ヒートショックを防ぐ為、浴室の床がタイルであれば、床が冷たいので湯をかけたほうがよいです。

ですが、滑りやすくなるので、ご本人の歩行状態に応じて、温めるのか、温めないのかの選択が必要になります。

ユニットバスや最近の浴室はタイルの床ではないことが多いので、温める必要は殆どありません。

 

浴室に手すりがある場合は、手すりにつかまって移動して頂きます。

手すりがない場合は、ヘルパーが支えてシャワーチェアまで移動介助を行います。

その際の移動介助でヘルパーが支えて介助する部分は、脇の下か肘にします。

手首だと、ふらついたときに利用者までの距離が遠く、体を支えるまでの時間が遅くなりますし、体幹や腰だと、ご本人が動き辛かったり歩き辛かったりして、動線の邪魔になってしまいます。

介助をしたことで返って転倒するリスクが高まってしまっては元も子もありません。

 

シャワーチェアにご本人が座る直前に椅子にお湯をかけます。これも、ヒートショックを防ぐためです。座る前には必ず行うようにしましょう。

 

 

スポンサーリンク

手順③ ~洗身・洗髪介助~

 

浴室内に移動し次は、洗髪と洗身を行っていきます。

 

洗髪

シャワーもしくは、湯船のお湯を足先から掛けていきます。これも、ヒートショックを防ぐ為です。また、足先などの末端が冷えていると、体が寒く感じてしまい、体のこわばりが出てきてしまいます。

 

適温の湯を足先から太もも、腰、肩にかけたのち、洗髪を行います。

洗髪は、ご本人の希望するシャンプーを使います。普通のシャンプーだったり、リンスインシャンプーだったり、石鹸だったりしますが、どのシャンプーでも手のひらで泡立ててから洗髪するようにします。

手のひらで洗剤を伸ばして洗うことで、少ない量のシャンプーで洗うことが出来ます。

 

洗髪時の注意点は、痒い所をお聞きし、しっかりと洗うことと、目や耳に泡や水が入らないようにすることです。

シャワーや浴槽の湯でシャンプーを流し、頭部を拭きます。この際、シャワーを使うときは、シャワーヘッドを頭に押し付けるようにすると、シャワーの湯が飛び散らずにシャンプーを流すことが出来ます。

 

洗顔は、ご本人にお聞きしてから洗顔します。毎回洗顔する方もいれば、その日の気分で洗顔する方もいます。また、洗顔せずにタオルで拭くといった方もいますので、その都度、お聞きしましょう。

 

長年の習慣から、先に浴槽につかる利用者もいますが、出来れば先に洗髪を行ったほうがよいでしょう。理由は、『疲れるから』です。入浴は日常生活の中で、排便とともに一番疲れる動作になります。浴槽に入ることを短い時間で2回、3回と行うことは非常に疲れます。なので、浴槽に入る動作は1回のみにしたほうが、入浴後の『疲れ』が軽減されます。また、何度も浴槽の出入りをすることで、血圧の変動が起きてしまうのも理由の一つです。

 

 

洗身

洗身は、本人の希望する洗いタオル(ナイロンタオルや、フェイスタオルなど)に石鹸やボディソープを付けて背部から洗浄します。

 

背部の洗身は大きく動かしたり、小さく動かしたりして洗います。また、背部洗浄時は、耳の後ろ、肩の後ろ、二の腕の後ろなど、手の届きにくいところの洗浄も併せて行いましょう。

脇の下は背部から手を入れたほうが洗いやすいことが多いので、背部洗浄時に洗うと楽に洗うことが出来ます。

 

この時、注意することは、しっかり両足が床についているか、体幹のふらつきはないか、両手で体を支えること(シャワーチェアや手すりを握っているか)が出来ているかを確認して、洗身をしましょう。

 

前面の洗身はご本人に洗いタオルを手渡し、腕や体の全面、陰部などを洗って頂きます。タオルを手渡すときは、体を洗いやすいように、タオルをたたんだ状態でお渡しします。また、たたんでいない状態でお渡しすると、石鹸などが周囲に飛び散ることがあるからです。

 

前面の洗身後は、シャワーで体を流します。また、手のひらの石鹸を流すときに手の爪の状況を確認しておきます。伸びているようであれば、入浴後に爪切りをします。

 

体の全面、背部の石鹸をシャワーで落とすときは、シャワーヘッドに手を当ててシャワーの勢いを弱くしてから体に当てるようにします。理由は、シャワーの温度変化にすぐに気づくことが出来ること。湯の飛び散りを抑え、小さい水滴が体に当たって冷たい思いをしなくて済むようにと言った配慮からです。

 

足先、臀部の洗身は、手袋を使用すると良いでしょう。水虫などの感染症の心配や、陰臀部の汚染の心配があるからです。また、ご本人の体に石鹸の泡が残っていないかの確認をしてから洗浄するようにしましょう。

特に、足先を洗っている時にヘルパーは足先しか見ていません。

体幹を見ていないので、ご本人にしっかりと体を支えておいて頂くためには、手に石鹸が残っていると、滑ってしまうからです。確実に流していることを確認しましょう。

 

足先を洗う際の注意点は、足の爪が伸びていないか、傷はないか、巻き爪になっていないか、水虫などの皮膚疾患があれば、その疾患の状態はどうなのかの確認を行います。

特に、足の指の間が洗えておらず、切れてしまっていることがあるので、丁寧に洗浄しましょう。洗浄後は、シャワーでしっかりと石鹸分を取り除いてください。

 

院臀部の洗身は、出来る限りご自身で洗うように促しましょう。出来ない場合はヘルパーが洗浄します。

しっかりと、恥垢を取るようにしましょう。恥垢が残っていると、皮膚が切れたり、臭いや病気の原因となります。臀部の洗浄も、ご本人にしてもらいます。

しかし、肛門周囲の洗浄は出来るが、臀部周囲と、太ももの後ろが洗浄出来ない方が多いので、そこをヘルパーがしっかりと洗浄します。

ここも、洗浄後は石鹸分が残らない様にしっかりと石鹸分を落としましょう。

 

 

洗身時は、皮膚状態の確認を合わせて行います。傷や赤み、湿疹やかぶれ・ただれ、あざや水疱、かさぶた等がないか確認します。皮膚の異常があるときは、石鹸での洗浄は行わず流す程度に止め、皮膚の状態や形状、大きさを観察し、ご家族、サ責へ報告することが出来るように覚えておきましょう。
スポンサーリンク

手順④ ~入浴・かけ湯~

 

 

いよいよ入浴です。

浴槽へ利用者を誘導する前に、湯温の確認をします。40度くらいが理想です。浴槽へ入る際は、手すりをしっかりと握って、自分のペースで入ってもらうようにします。

決して急がせないことです。急ぐことで、普段の動きが出来ず、浴槽内で転倒することがないようにしましょう。また、片麻痺のある方は、健側から浴槽に入ると良いでしょう。

健側から入ることで、お湯の温度を測ることが出来、湯の中でしっかりと踏ん張ることも出来るので、浴槽内で滑ってしまう危険性も減ります。

 

肩まで浸かって温まってほしいのですが、肩まで浸かると心臓に負担がかかってしまうので、出来れば、心臓の下くらいの湯量が適切です。

 

肩まで浸かりたい方に関しては、タオルを肩にかけて、洗面器で肩に湯をかけるようにすると体が温まります。

 

 

浴槽へ入ることが出来ない方へは、かけ湯を行うと良いでしょう。この時も、肩にタオルをかけて湯を掻ければ体が温まります。シャワーでも温まりますが、かけ湯の方が、一度に体にかかる湯量が多いので、温まりやすくなります。

 

 

スポンサーリンク

手順⑤ ~着衣・移動~

 

入浴後は、着衣します。

床が滑らない様に湯を流し、石鹸分を取り除きます。浴室内で、体の水分をふき取り、脱衣所へ誘導します。

この時も、浴室へ入った時と同様に、移動介助が必要な方に関しては、脇の下か肘を持ち、移動介助を行います。浴室から脱衣所へ移動する時も、マットに足を引っかけることがないように注意をします。

 

着衣は、『脱健着患』の原則から、片麻痺の方は患側からの着衣を行います。ただし、長年の習慣で、頭からの着衣を望む方もいるので、配慮が必要です。

この時も、椅子から転落しない様に常にヘルパーはそばにいるようにします。また、入浴後に軟膏塗布が必要な方もいるので、手袋をして患部に軟膏塗布を行います。

新しい傷やあざ、かぶれやただれがある場合は、ご家族を呼び、患部を見せるようにしましょう。必要に応じて、病院受診を勧める必要もあります。また、顔色の観察を行います。

 

いつもと違うようであれば、着衣後直ぐにベッドで横になることが出来るように、ご家族へ声掛けを行っておきます。特に異常がなければ、話をしながらゆっくりと着衣を行います。

 

パンツやズボンの着衣も患側から行います。しっかりと足を上げて頂き、着衣をします。足が上がらない場合は、介助をして足を上げるようにしてズボンを履いていただきます。パンツやズボンを履く際は、膝の上までパンツやズボンのゴムを上げておくと、着衣介助が楽になります。

 

着衣後の移動も動線に注意しながら、移動しましょう。入浴後で疲れているので、足の上りなどが悪いことがあるため、特に段差があるところでは、注意を促します。

 

スポンサーリンク

手順⑥ ~水分補給~

 

脱衣所からの移動後、椅子やソファーに腰かけたら、水分補給を行います。

水分は、ご本人の飲みたいものであれば、お酒以外何でも良いのですが、一気飲みをしない様に声掛けをしてください。

 

 

スポンサーリンク

手順⑦ ~掃除~

 

浴室の掃除を行います。

洗面器、シャンプーなどのボトル類、シャワーヘッド、蛇口、床、浴槽、壁、扉などの洗浄をします。

洗剤で洗った後は、しっかりと洗剤分を流すようにしましょう。洗剤分を流すときにスポンジでこすれば、しっかりと洗剤分を取ることが出来ます。

 

また、換気が必要であれば、換気扇を回すなどして、換気を行います。

 

スポンサーリンク

最後に

以上が、一般的な入浴介助の一連の流れと注意点になります。

一言で、『入浴介助』と言っても、在宅での入浴介助は予期しないことが沢山あります。

それぞれのお宅の動線が違う、扉の形状が違う、段差の高さが違う、脱衣所や浴室の寒さが違う、浴槽の深さが違う、手すりの高さが違ったり、手すりがなかったりします。

施設での入浴介助であれば、簡単にできることが、在宅での入浴介助では、とても難しいことが沢山ありますが、利用者が自分の家のお風呂に入ることが出来るように、ヘルパーそれぞれの観察眼をもって、知恵を絞って支援していきましょう。

 

 

スポンサーリンク

現役訪問介護士がオススメする絶対登録しておくべき転職エージェント

 

私が登録してみてオススメできるエージェントは

  • かいご畑
  • マイナビ介護職
  • きらケア

になります。

大手の介護転職エージェントですし、転職サポートもしっかりしているので安心して転職活動を行うことができますよ。

中でも「かいご畑」は訪問介護をするなら必須の介護職員初任者研修を無料取得することができます!

 

 

【かいご畑】

介護職としてキャリアを積みたい人におすすめの転職支援サービスです。
・訪問介護で働くなら必須の資格「介護職員初任者研修」
・サービス提供責任者になる為の資格「実務者研修」
の2つを無料で取得することができます。

~かいご畑はこんな方にオススメ~

• 初任者研修、実務者研修(費用負担あり)を取得したい人
• 介護職の経験がない人
• 派遣社員、パート・アルバイトで働きたい人
• 介護職としてキャリアを積みたい人
• 転職が初めてで面接などサポートを受けたい人

良かったら登録してみてくださいね。

【マイナビ介護職】

転職・求人の大手「マイナビ」が運営していて、安心して利用することが出来ます。
20代~30代で正社員を希望している人はかなりオススメです。
非公開求人が多いのもマイナビ介護職の魅力的な所です!

マイナビ介護職はこんな方にオススメ

• 正社員で働きたい人
• 給与などのよい条件で働きたい人
• 20代・30代で求人を探している人
• 履歴書の書き方や面接のサポートを受けたい人
• 関東・関西などの都市部の人

良かったら登録してみてくださいね。

【きらケア介護求人】

求人数が他に比べるとトップクラスに多く、転職と言えば「きらケア」というぐらい定番です。
サポートアドバイザーが介護業界に詳しいので安心して転職活動を行うことが出来ます。

~きらケアはこんな方にオススメ~

• 未経験やブランクのある人
• 正社員や派遣社員、パート・アルバイトで働きたい人
• 転職が初めてで書類作成などのサポートを受けたい人
• 首都圏や都市部で転職したい人

良かったら登録してみてくださいね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

現役介護士が実際に登録してオススメな介護転職エージェント
【かいご畑】

介護職としてキャリアを積みたい人におすすめの転職支援サービスです。
・訪問介護で働くなら必須の資格「介護職員初任者研修」
・サービス提供責任者になる為の資格「実務者研修」
の2つを無料で取得することができます。

~かいご畑はこんな方にオススメ~

• 初任者研修、実務者研修(費用負担あり)を取得したい人
• 介護職の経験がない人
• 派遣社員、パート・アルバイトで働きたい人
• 介護職としてキャリアを積みたい人
• 転職が初めてで面接などサポートを受けたい人

良かったら登録してみてくださいね。

【マイナビ介護職】

転職・求人の大手「マイナビ」が運営していて、安心して利用することが出来ます。
20代~30代で正社員を希望している人はかなりオススメです。
非公開求人が多いのもマイナビ介護職の魅力的な所です!

マイナビ介護職はこんな方にオススメ

• 正社員で働きたい人
• 給与などのよい条件で働きたい人
• 20代・30代で求人を探している人
• 履歴書の書き方や面接のサポートを受けたい人
• 関東・関西などの都市部の人

良かったら登録してみてくださいね。

【きらケア介護求人】

求人数が他に比べるとトップクラスに多く、転職と言えば「きらケア」というぐらい定番です。
サポートアドバイザーが介護業界に詳しいので安心して転職活動を行うことが出来ます。

~きらケアはこんな方にオススメ~

• 未経験やブランクのある人
• 正社員や派遣社員、パート・アルバイトで働きたい人
• 転職が初めてで書類作成などのサポートを受けたい人
• 首都圏や都市部で転職したい人

良かったら登録してみてくださいね。

ヘルパー / サービス提供責任者
スポンサーリンク
ヘルパー会議室